経営診断株式会社
白衣の顧問と経営者が、明るい部屋で同じテーブルに向き合う様子

経営診断株式会社 / KEIEISHINDAN, INC.

新しい施策は、もう会社に「足さない」でください。

情報過多の時代、これ以上の「足し算の提案」は現場を疲弊させるだけです。今の会社に必要なのは、「何を足すか」ではなく、事業を次のフェーズに進めるために「どこを整えるか」を見つけること。たった3分・21問のデータ解析で、自社の「システムエラー(構造の歪み)」を可視化し、成長のボトルネックを解除する次世代・経営診断。

13

プロデュース実績

3,500

集客プロデュース

5,000名+

経営者ネットワーク

※ 実績数値は『提携スポンサー概要資料』に基づく。診断ロジック監修: 日本健康経営促進機構 元PM。

13年プロデュース実績
3,500名集客プロデュース
36分野提携専門家
監修日本健康経営促進機構 元PM

TRACK RECORD

数字で見る13年

派手な急成長の話ではありません。13年かけて現場で積み上がった数字です。

13

プロデュース実績

3,500

集客プロデュース

5,000名+

経営者ネットワーク

36分野

提携専門家

FOUNDATIONS

なぜ21問で分かるのか。

質問数を増やせば精度が上がるわけではありません。答える側が途中で守りに入るからです。21問という数も、聞く順番も、そこから逆算して決めています。

01

脳科学×組織論の設計

診断ロジックの監修は、日本健康経営促進機構の元PM。質問の組み立ては思いつきではなく、脳科学と組織論の研究を土台にしています。

02

3,500名分の現場データ

13年の集客プロデュースで出会った3,500名、その先につながる5,000名超の経営者ネットワーク。診断項目はこの対話の蓄積から削り出したもので、机上のフレームワークの引き写しではありません。

03

本音が出る質問の順番

経営者は、弱点を突かれると黙ります。だからこの診断は、まず認めて労う順番で聞きます。守りが解けてから核心に入るので、出てくる答えの質が違います。

7チャート診断の結果レポート例:総合バランス分析(7軸レーダー+スコア比較)。社名・お名前は伏せた実サンプル。
経営者と白衣の顧問が同じテーブルで対話する様子

SEVEN AXES

経営の歪みは、7ヶ所に出る。

収益・顧客・商品・組織・業務・財務・ビジョン。3,500名の集客現場で繰り返し見てきた「傾きの出どころ」を7軸に整理し、その先の打ち手を36分野の専門家にひも付けました。

AXIS名称専門分野分野数
01収益構造収益モデル設計・新規事業・M&A・仕組み化・FC展開5分野
02顧客獲得BtoB営業・Webマーケ/SEO・MA・SNS/動画・CS5分野
03商品競争力ブランディング・広報PR・デザイン・コピー・商品開発5分野
04組織自律組織開発・リーダー育成・人事制度・チーム開発・採用RPO・キャリア育成6分野
05業務効率秘書/BO・DX・BPR・RPA・ナレッジ5分野
06財務基盤CFO代行・資金調達・管理会計・資本政策・資産運用5分野
07経営者ビジョン事業承継・MVV策定・コーチング・健康経営・発信支援5分野
白衣の顧問が診断結果を指し示し、経営者と読み解く様子

3分の診断

3分で経営診断

21問に答えると、経営の現在地が1枚のチャートになります。

CASE STUDY

実績のご紹介

※ 守秘のため、現場でよく起きる変化を業種別に再構成して紹介しています。数値は伏せています。

製造業の現場(社員32名規模)で働く様子

製造業 / 社員32名

受注対応が、社長の手から現場へ移った。

業務効率と組織自律が低く出た会社。見積も納期回答も社長を経由していました。診断後、現場リーダーと受注フローを書き直し、判断基準を紙一枚にしたところ、社長が一日抜けても受注が止まらなくなりました。

導入後社長決裁の案件が、半分以下に
5拠点を展開するサービス業の店舗の様子

サービス業 / 店舗5拠点

辞める相談が、辞表の前に来るようになった。

組織自律だけが沈んでいた会社。退職は毎回「突然」で、理由は後から知る状態でした。月次の1on1と、店長が抱え込まない承認ルールを入れてから、迷いの段階で相談が上がるようになりました。

導入後離職の予兆を、辞める前につかめる体制に
創業6年のITサービス企業で働く様子

ITサービス / 創業6年

売上は伸びていたのに、利益が薄かった理由。

収益構造を分解すると、初期に決めた料金のまま機能だけが増えていました。原価と値付けを引き直し、提供内容を整理。安売りしていた一番手のかかる案件から見直しました。

導入後値付けと原価の構造を、創業以来はじめて点検

まずは3分、自社の現在地を測る

7チャート診断を受ける

PRICING

料金に関して

診断を受けたい経営者向けが1つ。診断を入口に使いたい事業者向けが2つ。

経営者向け

エンド診断モニター

6,000円(税込)/1回

21問・約3分。先着100名のモニター価格です。

  • 7チャート診断 ver.7.0
  • 結果サマリーPDF
  • 次の一手レポート
お問い合わせ
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提携事業者向け

スポンサー基本

11,000円/月(税込)

診断を自社の入口として使う標準プランです。

  • 診断を自社サイトに組込み可
  • マージン0%・紹介料1件11,000円
  • 事例検討コミュニティ参加
お問い合わせ

PROCESS

問い合わせから運用開始まで、4ステップ。

01

お問い合わせ

フォームから連絡をください。営業電話はかけません。

02

ヒアリング

使い方を聞いた上で、合うプランだけを案内します。

03

キックオフ

60分の戦略設計で、自社ビジネスへの組み込み方を決めます。

04

運用開始

診断URLの発行と同時に、専門家連携も動き出します。

白衣の顧問と経営者が現場で語り合う様子

FAQ

よくある質問

深い解析とフィードバックは、上位資格『自社最適化プランナー』が担当します。スポンサープランの主な役割は、診断を入口として使うことです。

3分の診断

3分で経営診断

21問に答えると、経営の現在地が1枚のチャートになります。